クラウドファンド!1日で100万円達成!BONXが凄い!

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BONX

仲間とアウトドアを楽しんでいて、ハンズフリーのトランシーバーがあればいいのにと思ったことはないだろうか。

野外の現場で作業指示を説明するのに、大声でわめき伝えることに疲れてしまったことはないだろうか。

そんな悩みにこたえて、コミュニケーションの自由度を圧倒的に高める革新的なアイテム を企画・開発しているのが、ハードウェアスタートアップ・チケイ株式会社です。

目 次
・ウェアラブルトランシーバー「BONX」とは?
・用途幅は無限大
・クラウドファンディングで、高い注目度
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ウェアラブルトランシーバー「BONX」とは?

専用スマートフォンアプリと接続されたBluetoothイヤフォン(片耳)によって、グループ通話を可能にしたのが「BONX」です。

スマートフォンのデータ通信を使って、インターネット経由で音声をやりとりする仕組みで、お互いの距離は関係なく、10人まで同時通話が可能です。

  • 専用スマートフォンアプリとBluetoothデュアルモードで接続
  • 話しているときだけ通信する独自のグループ同時通話システム(10人同時通話可能)
  • 電波の弱い環境での切断や遅延を抑制
  • あなたの声を検知して自動で通信する完全ハンズフリーモードを搭載
  • 携帯電波を使うため通信距離の制限は一切なし
  • デュアルマイク搭載でマルチレイヤーでの騒音・風切り音対策によるクリアな音声を実現
    ウェラブルトランシーバー「bonx」

    ウェラブルトランシーバー「bonx」

  • 開放型のイヤフォンを採用しているので、外の音も聞こえて安心
  • 水や衝撃に強く、バッテリー長寿命。
  • 激しく転んでも耳から外れず、ずっと着けていても痛くならない形状
  • 「Push-to-talkモード」でトランシーバーのようにも使える。
  • 「音楽再生機能」で話しながら音楽を聴くこともできる。

紅茶セット

用途幅は無限大

スキー、スノーボード、自転車、ドライブ、オートレース、ランニング、クライミング、カヌー、カヤック、釣り、サバイバルゲームetc. アウトドアゲームの遊び方の幅を広げてくれるだけでなく、イベント運営といった現場作業など、使い方のアレンジはあなた次第です。

BONX02

 

クラウドファンディングで、高い注目度

企画・開発しているのは、日本発のグローバルギア開発を目指すハードウェアスタートアップ・チケイ株式会社です。

現在、ウェラブルトランシーバー「BONX」のデビューを目指して、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING Lab」で資金援助を呼びかけています。

2015年10月15日にプロジェクトが開始し、

  • 1日で目標の100万円を達成。
  • 翌日には500万円(目標の500%)を超えている。

このことからも、注目度の高さが伺えます。

そんな早くも人々の心を掴んでいる「BONX」の特徴を、

さらに詳しく>>>

 OTARD-KEN 

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。
『いいね』いただけるとありがたいです。 

 

    
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