桃巌寺

戦国時代を代表する織田家ゆかりの「桃巌(とうがん)寺」(名古屋市千種区)が名古屋国税局の税務調査を受け、寺有地の売却代金約1億5千万円を、住職と同居する女性(68)が宝石購入費に流用していたことがわかりました。

目 次
・寺有地売却代金を流用
・土地相場は
・所有権は誰に
・国税局調査
・宝飾品1000点以上
・罰当たりな介護人
・副住職怒り心頭
・契約の無効
・税金は返らない

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